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SDC通信Vol.5

第2回 SDC総会の様子

総会の様子

2009年11月1日(日)に第2回SDC総会が六本木ヒルズクラブ51階で開催されました。
Drによる症例発表・外部講師による講演・ウェブマーケティング講義・業者の展示など其々にご好評をいただきました!

 

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SDC総会症例発表

第2回 SDC総会で行われた、しろもとデンタルクリニック名古屋院 院長野村六也先生による症例発表の一部を紹介します。

しろもとデンタルクリニック名古屋 院長野村六也先生による症例発表

野村 六也

“開業医としての口腔外科”
   睡眠時無呼吸症候群(SAS)と
      開業医としての口腔外科専門治療

  野村六也
  (しろもとデンタルクリニック名古屋 院長)

 

SASは近年クローズアップされている疾患であり、人口全体のうちSASに罹患している患者は2〜5%程度、またそのうち1/4以上の患者が治療を必要としていると考えられている。
歯科領域においても口腔内装置(OA)が2004年4月から診断可能な医療機関からの情報提供が前提で保険適応が可能となり、今後我々歯科医も治療に関わる可能性のある疾患の一つである。
今回SASの中でも、特に閉塞生睡眠時無呼吸症候群(OSAS)についての概要をお話します。
付け加えて当院での口腔外科的治療症例、当院で採用しているインプラントシステムおよびインプラントCT解析用ソフトウェアを若干の解説をつけて紹介します。

【症例発表内容】

著作権保護のため、非公開

こうざと矯正歯科クリニック 院長上里聡先生による症例発表

上里 聡

近年、歯科医療において、従来までの分野がより細分化され、かつレベルの向上が顕著である。
しかし臨床現場においては、一人の歯科医師がそれぞれを全て習得することは難しく、得意不得意分野が明確に現れ、術者患者双方にとって十分満足の得られる治療であるかどうかは評価しかねる。
矯正歯科治療においては、Andrewsのストレートワイヤー法以来、GPでも十分満足な結果を得ることができるようになってきた。矯正歯科治療が専門医だけ行えるものではなくなってきているのは周知の事実である。
矯正歯科医の現状として、他医院からの紹介は減少しており、その傾向は大都市部で顕著に現れている。
今や矯正歯科医の役割は、非常に難しい症例、クレーマーの対処、セカンドオピニオン、他院でのトラブルケース、唇顎口蓋裂をはじめとした症候群に起因する不正咬合、顎変形症、顎顔面外傷などを中心とした、より分野が多岐にわたり高度に専門的になった症例を対象とするようになってきている。
一方で、GPにて矯正歯科治療を受けた患者からは、治療の仕上がり、費用の問題、治療期間、補綴でのリカバリーなどでトラブルが多く、患者が被害を被っていることも確かである。

SDCにおいては、各分野のエキスパートが集まっており、今後もより優秀な人材が集まってくると期待される。その中で今回、患者、一般歯科医、矯正歯科医がお互いWin-Winの関係になれるような方法等を提案し、議論してゆきたいと思う。

上里先生の症例発表内容は次号掲載します!お楽しみに・・・

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SDC総会講演

第2回 SDC総会第2部<外部講師による講演>で医業経営コンサルタントの八児正紀様よりご講演いただきました!

八児 正紀

“歯科開業医の資金調達について”
   ・金融機関との付き合い方
   ・金融機関の着眼点と融資姿勢

  八児 正紀
  社団法人日本医業医経営コンサルタント協会
  認定登録医業経営コンサルタント(CABAC)
  株式会社メンターズ 代表取締役社長

 

サブプライムローン問題・リーマンショックに端を発した金融不安の影響で、わが国の金融機関・ノンバンクの対応は数年前と比べて大きく変わった。世間一般には、このご時世の資金調達はかなり難しいと言われている。
とはいえ、優良取引先への融資は積極的に取り組みたいというのが金融機関側の本音である。最近は金融機関ごとに取組方針の相違があるため、借り手側は案件に対応できる相談相手選びを行う必要がある。同じ金融機関であっても、環境の変化がある都度取組方針は変更・修正されるので、あらゆる変化に対応できるためには、その更新情報についても定期的に収集しておく必要があるし、相談できる金融機関の選択肢を増やしておくことも必要となってくる。
医療機関も一般の商業法人と同様に、経営者が財務に弱いと時代の変化に対応できない。経理担当者に任せっきりの経営者は金融機関に信頼されない。開業医は経営実態をよく把握している場合が多いが、経営実態と財務(主に資金繰り)に乖離のあるケースも多く、財務面にも十分注意を払った経営を行う必要があり、その姿勢が金融機関との信頼につながる。
今回は、当社の資金調達コンサルティングのなかで行った実際の金融機関からのヒアリング結果をもとに、金融機関が近時の歯科業界をどう捉えているのかを概観しながら、金融機関の着眼点や融資姿勢の解説、金融機関との付き合い方、借入申し込み時のポイントなどについて、皆様にお知らせしたいと思っている。

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ウェブマーケティング講義

第2回 SDC総会で行われた廣田社長によるウェブマーケティング講義の一部を紹介します。

廣田 祥司

“ウェブマーケティング”
“SDC今後の展開について”

  廣田祥司
  (フォーユーメディカル株式会社 代表取締役社長)

 

メディカルマーケティングの提唱者としてプロフェッショナル・サービス・マーケティングを医療業界に広めるべく活動を続ける。2009年度「日本のベストベンチャー100」に選ばれ、社団法人全日本SEO協会公認アソシエートとして認定コンサルタント10名育成。  現在、医療機関をはじめ、ニューヨーク証券取引所上場企業、ジャスダック上場企業、マザーズ上場企業等あらゆる業種・業界のクライアント会員約300社に対してコンサルティングに心血を注ぐ傍ら、破壊的創造マーケティングで独創(独走)ビジネスリーダーの育成支援に東奔西走。

100 年に1度と言われる人類が経験したことのない不況下、100年に1度の好機と捉えて前に進むものがチャンスを手にします。医療業界に目を向けてみても、「日本の医療は世界一」と言われた時代から、「医療崩壊」、「医療不信」が叫ばれる時代になっております。そこで、あらためて医療とは何か、を考える良い機会なのではないでしょうか。
医療とは不特定多数の人に利益をもたらす公益性の高いサービス業です。また、弁護士、会計士などと同様にプロフェッショナルサービス業であり、その専門性から、他の産業に比して「情報の非対称性」が顕著であると言えます。この情報の非対称性が医療消費者(患者)と医療提供者(医療機関)との間で摩擦を引き起こし、医療の現場で信念に基づき活動する医療従事者を疲弊させている現状にあります。
そこで、医療消費者(患者)と医療提供者(医療機関)の『架け橋』として、当社はコミュニケーションに基づく情報の非対称性の解消手法としてマーケティング活動を通して日本の医療に寄与したいと考えております。

【講義内容】

著作権保護のため、非公開

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医療過誤と医療事故について

著作権保護のため、非公開

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松本健先生のワンポイント講座

歯科医師 百木広太の労務カルテ #5 <オリジナルの就業規則を作成しよう!>

〜 前回までのあらすじ 〜

『歯科医師 百木 広太(ももき・こうた)』が院長を務める『モコ・クリニック』に、労働基準監督署の立入検査が行われ、監督官から「是正勧告書」が交付された。大学時代の先輩に相談したところ、広太は思いもかけないことを言われた。先輩曰く、「経営者として、クリニックを守るためには、絶対に就業規則は必要なんだよ」。

〜 ストーリー編 〜

 「こんにちは」広太のクリニックの昼休憩の時間に、社会保険労務士がやってきた。大学時代から何かとお世話になっている先輩に監督署の立入検査のことで相談したところ、今後のために就業規則を作成することを強く勧められ、そして、先輩の顧問の社会保険労務士を紹介してくれたのだった。しかし、正直に言って、広太はあまり気乗りがしなかった。お世話になった先輩が熱心に言うものだから来てもらったが、今日は午前中から患者さんが多く、休憩時間はゆっくりと過ごしたいというのが本音だった。

 「うちは就業規則が無くても、これまで全く困らなかったんだけど…」「そうなんですか、それはスタッフにとって働きやすいクリニックっていうことなんでしょうね。素晴らしいですね」「そうですよ。まわりのクリニックに比べるとうちの時給は高い方ですよ。なんせうちの衛生士で、旦那が歯科医師をしているのにうちで働いているというスタッフがいるんですよ、その意味わかりますか? うちで高い時給で働いて、旦那さんのクリニックでは、安い時給で衛生士を雇っているんですよ」

 広太は得意げな様子で話を続けた。「毎日多少の残業は発生するし、少数精鋭でやっているから有給休暇はなかなか取れないけど、それ以上に高い給料を払っているから、文句なんか一度も言われたことないよ。だから就業規則が必要だなんて全く思わないんだ。それに、インターネットを検索したら、就業規則のひな型がダウンロードできるサイトがたくさんあったよ。わざわざお金をかけて社会保険労務士さんに頼む必要ってあるのかなぁ」一気にまくしたてると、フーッと軽く一息ついた。

 広太が話し終えるのを待っていたかのように社会保険労務士が口を開いた。「最近、消費者金融会社の経営危機のニュースが相次ぎましたよね。借り手から、過払い利息の返還請求を受けた結果ですよね」広太は、思ってもみなかった話題に少し困惑して言葉を返せなかった。「過払い利息の返還請求が一気に広がりましたが、それは弁護士さんや、司法書士さんなどの一部の、いわゆる法律手続きのプロが頑張って営業した結果だとも言えるんです。先生も電車の中やスポーツ新聞などで、『返還請求を代理で行います!』という広告を目にしたことがあるでしょう?」今度は社会保険労務士が一気に話を進める。 「ところが、もうすぐ過払い利息の返還請求が一段落しそうな状況です。そうすると、返還請求を主たる仕事としていた人たちは、仕事が無くなって困りますよね。そこで、この法律手続のプロたちが次にターゲットにしようとしているのが、『未払い残業代の請求』なんです。一部にはそうした動きがすでに始まっているとも言われています。

 「でも、うちでは今まで一度も残業代を支払ってくれなんて言われたことはないんですよ」広太はやっと口を開いた。「そうですね、これまでは、ですね。しかし、過払い金の返還請求と同じように、マスコミで取り上げられ、これまで残業代なんて気にも留めていなかった人達が権利意識に目覚めて、未払い残業代の請求が一気に広がることも考えられます」「確かにそれは考えられるね。さっきも言ったように、うちは基本給を高めに払っているから残業代を払っていないんだけど、きちんと計算したらどれ位になるのかな…」広太は急に不安な気持ちになった。

 「給与体系や、勤務時間等が詳しく分かりませんので正確な計算はできませんが、仮に月給25万円でフルタイムのスタッフが、毎日1時間の残業をしたとすると、ざっと計算して、1カ月当たり約39,000円の未払い残業代が発生します。給与の請求時効は2年間ですので、2年分の24カ月を掛けると、およそ936,000円。そして、これと同額の付加金、及び、遅延利息を請求されると、約200万円になります」。説明を聞いて広太は言葉を失った。

 さらに、社会保険労務士は話を続けた。「先ほど先生がおっしゃられたように、最近ではインターネットで就業規則のひな型が無料でダウンロードできます。しかし、それらはやはり無料ですので、それなりのものでしかないのです。もちろん、中には最近の法律改正にも対応していて、とりあえずは監督署に届け出ることができるものもありますが、先ほどの未払い残業代の問題をクリアできるようなものはありませんよ。やはり、クリニックの個別の事情に合わせて、オリジナルの就業規則を作成することが大切なんです」。その後も社会保険労務士の説明は続いた。あれだけ気乗りしていなかった広太も、先輩と同じように熱のこもった口調で続けられる話に、いつしか引き込まれていた。

 「何事も、『知らない』って怖いですね。うちもオリジナルの就業規則を作成しようと思います。是非よろしくお願いします」広太が頭を下げると、社会保険労務士もそれに応じた。「はい、こちらこそ宜しくお願いします」。

≪次回に続く≫

〜 解説編 〜

○オリジナルの就業規則を作成するには?
  ストーリー編にも出てきたように、就業規則はオリジナルのものを作成しないと価値がありません。しかし、オリジナルだからと言って、まったく好き勝手に作成できるわけではありません。就業規則には、必ず記載しなければならない項目(「絶対的必要記載事項」と言います。)と、その決まりがあるのであれば記載しなければならない項目(「相対的必要記載事項」と言います。)と、法律上は記載が義務付けられていない項目(「任意的記載事項」と言います。)があります(労働基準法第89条)。

 「絶対的必要記載事項」は、始業及び終業の時刻、休憩時間、休日、休暇、給与に関する事項、退職に関する事項などです。例えば、『退職を申し出るときは、退職希望日の1カ月前までに申し出ること』などが該当します。

 「相対的必要記載事項」は、賞与や退職金に関する事項、表彰及び制裁の定めをする場合におけるその種類及び程度に関する事項などです。例えば、賞与を7月と12月に支給すると定めていれば、それを記載しなければなりません。

 「任意的記載事項」は、もともと法律上は記載が義務付けられていないものですので、自由に規定を設けることができます。(当然ですが、法律に反するような規定は設けられません。念のため)。そして、この「任意的記載事項」こそが、オリジナルの就業規則を作成する上での決め手となります。クリニックの理念や方針等を反映したオリジナルの規定を盛り込むことで、本当に役に立つ、身近な就業規則ができあがるのです。

社会保険労務士 松本 健・著
特定社会保険労務士 横田 真保美・法律監修

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SDCアドバイザー紹介

SDCでは、各分野の専門家の方にアドバイザーとなっていただいております。
ご相談されたい先生は、まずは事務局までご連絡下さい。

森山 満

森山 満

・昭和31年5月7日生 茨城県出身(出生地/新潟)
・昭和56年法政大学法学部 卒業
・民間企業勤務を経て、昭和63年司法試験合格
・平成3年弁護士登録(第2東京弁護士会所属)

【主な著書】
「債権管理・回収完全マニュアル」
「債権管理・回収の進め方」
「医療過誤・医療事故の予防と対策」(中央経済社)
「クレーム処理と悪質クレーマーへの対応」(商事法務)
「会社役員の職務と責任」
「会社財産の運用と管理」(共著・新日本法規出版)
【得意分野】
企業法務全般、危機管理、医療過誤(医療機関側)

森山経営法律事務所
医療過誤(医療機関側)分野専門

 

松本 健

松本 健

・平成8年3月 日本大学 国際関係学部 卒業
・平成8年4月 城南信用金庫 入社 狛江支店に配属
・平成12年1月 新井会計事務所(税理士事務所)入社
・平成15年4月 大村公認会計士事務所 入社
・平成16年1月 上記、大村公認会計士事務所 在職中に、
         事務所内独立により、社会保険労務士事務所
         (あおぞら事務所)を中央区銀座に開業
・平成17年1月 大村公認会計士事務所 退社に伴い、
         あおぞら事務所を渋谷区代々木に移転
・平成19年1月 株式会社あおぞら事務所を設立、
         代表取締役に就任

社会保険労務士 あおぞら事務所代表
株式会社あおぞら事務所 代表取締役

 

三宅 大輔

三宅 大輔

・昭和49年5月5日(子供の日)生 おうし座・O型・寅年 横浜市出身
・駒澤大学経済学部 卒業
・資格 シニア・ライフ・コンサルタント
トータル・ライフ・コンサルタント
社団法人生命保険協会認定FP
・趣味 ゴルフ 水泳
・座右の銘 「大きく打てば大きく響く 小さく打てば小さく響く」
・得意分野 個人向け生活設計のアドバイス
法人向け財務改善のアドバイス

社団法人 生命保険ファイナンシャルアドバイザー協会
  東京協会 理事
アクサ生命保険会社
  エグゼクティブ フィナンシャルプラン アドバイザー

 

八児 正紀

八児 正紀

・防衛大学校卒業
・英国証券、米国投資銀行を経て、
・医療法人福寿会へ移籍。
 理事長直轄で経営戦略立案・人材開発を担当する。
・埼玉回生病院事務部門代表、地域保健部コーディネータ、
 新病棟建設副委員長等を歴任。

1999年に独立後、複数のグループ診療所の立上・運営支援を行い
 事務長を歴任。
2001年に株式会社メンターズを設立。
 チェーンオペレーションを行う医療機関グループのマネジメント支援や
 品質管理、ヘルスケアセクターの新規事業に関する企画監修、
 株式公開支援、資金調達支援等を行っている。

(社)日本医業経営コンサルタント協会認定コンサルタント
  上級ビジネスコース修了(CABAC)
東京医科歯科大学医学部非常勤講師
  (保健医療福祉制度論演習)
(社)日本医業経営コンサルタント協会認定講師

 

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SDC事務局より

SDC書籍出版のご案内

会員様向け情報のため、非公開

SDC会員様への特別プラン

SDC総会に参加してもらい、アストラテック株式会社に会員特別プランを組んでもらいました!
ご希望の先生は藤原までご連絡下さい。

会員様向け情報のため、非公開

歯科医院専用 予約管理システム「i-CALL」のご案内

従来の予約管理システムに比べ1/3の費用で導入でき、受付スタッフの業務効率を飛躍的にUPさせ、『効率的な顧客分析機能』 と 『患者ごとに合ったリコール』 『キャンセル防止』を実現する、マーケティングのできる予約管理システムをご提案致します。

歯科医院専用 予約システム「i-CALL」

歯科医院専用に、実際に現場で作り上げたシステムなので、経営に関係のない無駄な機能のない、すぐ覚えられ使いやすいシステムです。
初期費用46.8万円 月額1万円 (※設置環境によって費用別途)

*SDC会員様には年内30%OFFでご提供しております。
*ご興味をお持ちの先生はご連絡下さい。

SDCのウェブアドバイザーのご紹介

フォーユーメディカル(株)代表取締役 廣田祥司をSDCのウェブアドバイザーとさせていただきます!!

廣田 祥司

廣田 祥司

・SDC代表
・フォーユーメディカル株式会社代表取締役
・青山学院大学卒業
・立教大学大学院ビジネスデザイン研究科
  博士課程前期課程(MBA:経営管理学修士)
・立教大学大学院医療経営研究会所属
・全日本SEO協会 公認コンサルタント
・日本ベンチャー学会会員
・日本口腔ケア学会会員
・日本医療情報学会会員
・日本医業経営コンサルタント協会会員
・医療経済学会会員

 

SDC会員の皆様へ

SDCでは会員の先生方のご意見・ご要望をもとに、より充実したグループにしたいと考えております。
お気づきの点などございまいしたら、何でもご意見いただきたく、いつでもご連絡下さい。

【SDC事務局】

運営:フォーユーメディカル株式会社

〒103-0005 東京都中央区日本橋久松町11-8 日本橋118ビル6F

TEL:03-5645-8338(担当:藤原)

E-mail:info@sdc-japan.com

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